丁寧で綺麗な言葉を使って《褒め上手な愛され女子》になる秘密♡

「素敵」「かっこいい」「優しい」口に出すのって意外と恥ずかしいし、せっかく言えたとしても気になる彼が普段言われ慣れてることなんて言いたくない!そんな女の子必見、褒め上手さんになって愛され上手さんになれる言葉選びのコツ、ご紹介しちゃいます♪

意外と少ない!?《言葉美人》になって他の子との差をつけちゃおう♪

アウトドアが増える夏、だからもちろん色々な人との出会いも増えますし、友達と個人的に過ごす時間も増えますよね。

今回は《言葉美人》になって《褒め上手な愛され女子》になっちゃうコツを伝授しちゃいます♡

相手の心に届く言葉を選ぶコツ♡

折角言えたとしても「かっこいい」や「優しい」などの当たり障りのない言葉だと、もしかしたら言われ慣れていて相手の印象に残らないかも……。

そんな時に大切なのは《一歩踏み込んだ褒め方をしてみること》なのです!

例えば
「お洒落ですね」→「その色が似合う人、好きです」
「優しいですね」→「○○の時、優しい人なんだなって思いました」
「面白いですね」→「あなたと話しているの、楽しいです」
など……。

人を褒める時に《ひとこと》を《一文》にしてみるんです!

他の子とちょっと違う話し方をしてみると会話も広がり、「ちゃんと見てくれるんだな」と思ってもらえて好感度UP間違いなしです♪

大事なのは《適度に重さのある言葉♡》

《適度に重さのある言葉》ってなに?と思う方は少なくないと思います。

恋人間で使われるような縛り付けるような言葉ではなく、かといって小説に出てくるような堅苦しい言葉でもありません。ほんのちょっとだけ丁寧にするだけでいいんです。

「すごい」→「とても」
「かっこいい」→「素敵」
「いい/合う」→「ちゃんと似合ってる/○○さんらしい」

他にも「綺麗」「丁寧」など、きちんとした言葉、よく考えてみると聞き覚え少なくないですか?
そんな丁寧な言葉で褒めてくれる人には好感が持ちやすいはずです。

適度に重さのある言葉をいつもの会話に少し挟んで愛され上手になっちゃいましょう♪

素の自分と素の相手を肯定できる人になろう!

長く付き合える人、初対面なのに相性バッチリだと思った人って、《自分が素でいられる相手》だったりしませんか?

それって、自分が気づかない間に相手の人が素の自分を肯定してくれているからなんです。
だからあなたも、「この人とはきっと相性が合う」と思った人がいたら、素の自分を出しつつ、相手の素の部分をきちんと言葉にして肯定してあげてください♡

きっともっと親密な仲になれちゃいます◎

《素直》ってとっても難しい!

普段使い慣れない言葉を使うことは難しいかもしれませんが、実践すれば絶対今までよりももっとキラキラした毎日になること間違いなし!

今回ご紹介したテクで《褒め上手さん》になって《愛され女子》になっちゃいましょう♡