保存版!みんなと差がつく♡オシャレな《写ルンですフォトテク》6選

プロのフォトグラファーも気を付けている《写ルンですフォトテク》があります。印刷しないと仕上がりがわからない“写ルンです”を上手に使ってオシャレな1枚に仕上げましょう♡写ルンですの特徴を踏まえて撮るのがポイントです♡

今ふたたび大ブーム!《写ルンですフォトテク》をチェック♡

加工をしなくても、オシャレな写真が撮れるのが、写ルンですの魅力♡
レトロな雰囲気や、温かみのある仕上がりが好きな方に人気です。

現像するまで、どんな仕上がりが分からないのも楽しいポイント!
そんな「写ルンです」の特徴をふまえて、もっと上手に撮るフォトテクをご紹介します。

光を操って雰囲気を変える!

写ルンですはフラッシュをたくと、パキッとした写真を撮ることが可能です。日中の屋外で写真を撮る時は太陽の光を使うとキレイに写る確率が高め!

屋外では光のあたり方で雰囲気が変わります。逆光だとふんわりとした、やさしい雰囲気の写真に仕上がるのが特徴。

暗いところに弱いので、屋内の写真は基本的にフラッシュがあると安全。屋内にいて目で見て「明るいな」と思っても、暗めに仕上がることが多いので気をつけましょう♡

オシャレ度100%♡あえてピンボケを楽しむ!

実は写ルンですのピントが合う距離は80㎝以上。これより近づいて写真を撮るとぼんやりとした仕上がりに。あえてボケさせて、オシャレな雰囲気のある写真にするのもオススメです!

思いっきり引きで撮ってみるとオシャレ♡

大胆に空間を使いモデルさんを小さく見せる“ぼっち感”を出すテクニックもオススメ♡グループで写真を撮る時は同じポーズをとってもかわいいですよ!

明るい壁色でフォトジェニックな1枚が撮れる

写ルンですは明るい色に敏感になります。ビビットでかわいい写真に仕上がるので、インスタ映えすること間違いなしの一枚を撮りましょう♡

レンズに息を吹きかけて“もやっ”と仕上がり♡

レンズに息を吹きかけるだけで、もやがかかったようなドリーミーな写真が撮れます。曇っている時間はほんの一瞬なので素早く撮影することが重要です♡

防水バージョンで海をプールも楽しめる♡

写ルンですには《水に強い写ルンです》があります。
水辺のブルーをきれいに撮ることができるのはもちろん、水中の写真もきれいに撮影可能!

海の中でもフォトジェニックな1枚を撮りましょう♡

フォトテクを駆使して思い出をたくさん残そう♡

写真を撮りきったら印刷することも、データ化することも可能です♡データとしてCDにすればSNSへもアップもすぐにできますよ!

写真の思い出をそのまま残せるフォトブックを作っても楽しいので、いろんな工夫をしてみてくださいね♡

今回ご紹介した“写ルンですフォトテク”を駆使して、ステキな写真をたくさん撮りましょう!

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