お花と一緒に思い出をとっておこう♡《簡単ドライフラワー》How To

見た目も可愛いらしいドライフラワー。インスタグラムやインテリア雑貨店で、見かけることも多いのではないでしょうか?枯れる心配も、お水をやる手間も一切無いのが利点。お気に入りのお花やプレゼントのお花を使って作ったドライフラワーで、思い出もとっておきましょう。

あの時の思い出は、《ドライフラワー》にして保存しよ♡

お花って、彼や友達からもらうといつでも嬉しいですよね♡けど枯れちゃうと、やっぱり悲しい……。

そこで、その花を使って、ドライフラワーに挑戦してみませんか?それをインテリアに取り入れることで、その時の思い出をずっと取っておけちゃいます。

作り方は、1~2週間逆さに吊るしておくだけ♡

ドライフラワーの作り方は、使うお花の種類や季節によって違うんです。しかし基本的には、1~2週間逆さに吊るしておくだけ!材料いらずで、本当に簡単なのです。

使うお花は満開のものではなく、2~3分咲きのものを選ぶのがポイントだそう♡プレゼントにもらったお花をいくつか選んで、ドライフラワーにするのも良いですよね。

吊るすときから木のハンガーやオシャレなクリップを使うことで、乾かしている途中から、インテリアになっちゃいます♡

ドライフラワーのインテリア【ハイセンス度:★★】

ドアにかけられるリース♡

お部屋のインテリアを問わず、ドアになら気軽にドライフラワーを取りいれられそうです。

こんなに可愛いリースなら一年中飾りたい♡ピンク系であれば春に、ブルー系であれば一年中飾れそうですよね!木製のドアや、白いペンキ塗りのドアにも、相性バツグン。

ボトルにお花を詰め込んで♡

玄関口、机の上やキッチンなどどこにおいても使えそうな、このインテリア雑貨。

これなら一つ一つの形を問わないので、つくるのに少し失敗してしまっても大丈夫です。花言葉を調べて、自分に必要なお花を選んでみるのもアリですよね♡

ドライフラワーのインテリア【ハイセンス度:★★★】

スワッグ

スワッグとは、ドイツ語で《壁飾り》という意味♡

花束をそのまま吊るされているみたいな感じで、とってもキュート。1つだけでも何個か並べても可愛いから、お部屋のスペースに合わせてみて飾ってみてください♡

明るいカラーのドライフラワーを選んで、お部屋のポイントに。お花一束で部屋の雰囲気がガラッと変わりそうですよね♡

バラや葉っぱなど強い色味を持つのは、作るのが難しいこともあるので、購入して組み合わせてもいいと思います。

ずっと取っておける《ドライフラワー》で、ハピネスも永遠に♡

普通のお花と違う、ドライフラワーの最大の良さは、枯れる心配のないところ。

お花も思い出もお部屋で取っておけちゃうなんて、まさにベスト♡是非トライしてみてはいかがでしょうか?

関連する記事

この記事に関する記事

この記事に関するキーワード

キーワードから記事を探す

TOPへ