毎日使うお皿は、HAPPYになれるデザイン重視♡北欧ブランドの《かわいい取り皿》3選

「せっかく料理したのになんだか食卓が映えない…」それはもしかしたらお皿のせいかも。お皿も料理の一部。せっかくなら、デザイン重視で探してみませんか?今回は3つの北欧ブランドの中から、とびきりかわいい”取り分け皿”をご紹介します♡

自分へのご褒美に♡心が躍る《かわいい取り分け皿》

素敵な食卓に欠かせないのは、おいしい料理と、かわいいお皿。
とくに取り皿は毎日使うものだから、お洋服と同じくらい、デザインにはこだわりたいもの!

今回は、フィンランドヘルシンキの陶器ブランド【アラビア】
スウェーデンの王室に愛された【ロールストランド】
人気北欧デザイナーが手がける【グスタフスベリ】
この3つのブランドから、とっておきの取り皿をご紹介します♡

シンプルモダンが大人女子にぴったり《アラビア》

パラティッシ

フレッシュな植物が描かれた「パラティッシ」は、楽園を意味しています。
華やかなのに、どこか大人びた面持ち。
陰影のタッチまで繊細に描かれており、まるで絵画のような雰囲気を持ったお皿です。

いつものメニューをのせただけでも、グッと雰囲気を盛り上げてくれそう。
よりシンプルがお好みの方は、モノトーンの「ブラック」がオススメです。

トゥキオ

「一瞬、つかの間」という意味をもつTuokio(トゥキオ)。

シンプルでありながらスタイリッシュなデザインで、料理の見栄えの邪魔になりません。
朝から夜まで、どんなシーンにも使える一枚。

24h Avec

ヘルシンキが舞台となった映画「かもめ食堂」に登場したことで、一気に人気に火がついた「24h Avec(アベック)」。
畳目のようなパターンが施され、和の雰囲気を感じる柄なので、和食にも大活躍します。

カラーはブルーの他に、深みのあるパープルや、ネット店限定のブラウンも展開されています。
温かみのある落ち着いた佇まいで、その名の通り24時間使いたくなるようなデザインです。

絵になる上品さがステキな《ロールストランド》

エデン

世界中のファンの人気投票で1位を獲得した、記念すべき復刻アイテム「EDEN(エデン)」。
ターコイズブルーで描かれた象徴的なリンゴのデザインは、1960年代当時のまま。

インパクトのある柄でも、色味に落ち着きがあるのでうるさくなりません。
スイーツをのせて、とっておきのカフェタイムを♡

ペルゴラ

「Pelgora(ペルゴラ)」は日陰棚となった植物が描かれており、涼しげでこれからの季節にもぴったり。
白地に鮮やかなブルーが美しく映え、ホテルラウンジのような雰囲気を演出してくれます。

モナミ

ロールストランドの代名詞的シリーズとも言える、「モナミ」。
この青い花のパターンは、時代を超えても愛され続ける愛らしさです。

存在感のあるデザインですが、数種類のせてワンプレート風にしても、和食をのせても浮かないのがこのお皿のスゴイところ。
食卓をビシッと決めてくれます。

手作りの温かみあふれる、ナチュラルテイスト《グスタフスベリ》

リンドベリ BERSAプレート

北欧ブームに影響を与えたうちの一人とも言える、スティグ・リンドベリの代表作「リンドベリ BERSAプレート」。
すべて窯で生産されており、ひとつひとつの木の葉柄に味わいがあります。

1人で贅沢ランチを楽しむのはもちろん、ホームパーティーやお茶会でケーキ皿として使ってもオシャレ見え。

リンドベリ ASTERプレート

アスターがかわいらしく描かれながらも、深みのある色にどこか色気を感じるデザイン。
ブルーとレッドの2色展開なので、ぜひペアで揃えてみて。

リンドベリ RIBBプレート

どこか懐かしく、温もりたっぷりの「RIBBプレート」。
シンプルで使いやすさ抜群なので、色鮮やかな料理やワンプレートにするのにもオススメです!

かわいいお皿で幸せ気分のランチを♡

ご飯を食べる上で欠かせないお皿。
ステキなお皿はかわいいだけではなく、食卓をグッと華やかにしてくれます。
ぜひ、お気に入りのデザインを見つけてみて!

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