【小物雑貨アクセetc.】週末は”蚤の市”でいつもより特別なお買い物。

最近、買い物いつも同じ店でしかしてないなあ…たまには違う気分を味わいたい!そんなあなたには”蚤の市”がおすすめ。都内で開催される蚤の市には、温もりあるアンティーク物の小物やファッション雑貨が勢ぞろい!今度の週末はちょっと特別なお買い物を楽しんで。

今度の休日、買い物どこに行こうかな

忙しい大人女子にとっては、買い物が一番のストレス発散になったり。
でも行くのはいつも同じショップで、ちょっと新鮮さが欲しいかも。

蚤の市でちょっと特別なお買い物

それなら週末に都内で開催される、”蚤の市”がおすすめ!
ここにはアンティーク小物やオシャレな雑貨が勢ぞろい。
自分へのご褒美や大切な人へのプレゼントに、特別なアイテムを見つけてみて。

赤坂蚤の市 in ARK HILLS @赤坂

【10/23(日)&11/27(日)開催】

一つ目は、東京・赤坂のARK HILLSにおいて開催される《赤坂蚤の市》。
一番近い日だと、10/23(日)と11/27(日)の2日間開催予定!

アンティーク物の小物雑貨やファッションなど、目移ししてしまうような素敵なアイテムたちに囲まれて、特別な休日を過ごしてみて。

どんなアイテムが売られるの?

Tsubame Markt

ヨーロッパの国々で愛されていた、食器やブロカント雑貨。
特に、カップなどの食器はインテリアや花を挿しても素敵です。

que

天然皮革を素材に作られたオリジナルシューズ。
シンプルなデザイン、けれどいつものコーデを彩ってくれるラインアップです。
使っていくうちに味わいがでてくるのも、天然皮革ならでは!

Ambivalence

ヴィンテージガラスやスワロフスキーを使用して作られたアクセサリーが揃っています。
淡くて女性らしいアイテムや、個性が光りながらもそっと馴染むようなアクセは、着けているだけで特別な気分に!

HYGGEL

デンマークやスウェーデンを中心としたヴィンテージ雑貨のお店。
素朴で温かみのある雑貨たちは、見るだけで幸せな気分になってしまうはず。
大切な人へのプレゼントにもおすすめです!

【赤坂蚤の市 in ARK HILLS】
開催スケジュール
10/23(日) 11:00〜17:00
11/27(日) 11:00〜17:00

アクセス
東京都港区赤坂1-12-32

・東京メトロ南北線・銀座線「溜池山王駅」13番出口より徒歩1分
・東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」3番出口より徒歩1分
・東京メトロ日比谷線「神谷町駅」4番出口より徒歩8分
・東京メトロ千代田線「赤坂駅」5番出口より徒歩9分
・東京メトロ千代田線・丸の内線「国会議事堂前駅」3番出口より徒歩10分

出典:https://www.facebook.com

東京蚤の市 オーヴァル京王閣 @京王多摩川

【11/19(土)&11/20(日)開催】

長く大切にできるアイテムを探すなら、《東京蚤の市》。
お部屋がぱっと華やぐようなファブリックや、暮らしになじむ雑貨は、見ているだけでわくわくしてしまいます。
他にもフード類や古書などもあり、とっても充実したイベント!
東京にいながら、まるで異国を旅しているような気分を味わえるかも!?

どんなアイテムが売られるの?

OLD NEW THING

”古道具”部門から一店目。
ちょっぴり無骨、だけど素朴で温もりたっぷりの木工家具や雑貨のお店。
どことなく懐かしく生活に役立つアイテムたちは、模様替えを考えている人もぜひチェックしてみて。

NEWOLD STOCK by オトギデザインズ

こちらは”雑貨”部門のお店。
作り手の思いが込められたブローチやヴィンテージの便箋、バッグなどのファッション雑貨など、豊富なラインアップ。
年代も国も様々なアイテムは見比べてみるのも楽しいですよ!

水縞

”雑貨”部門から2店目。
水玉好きのデザイナーと縞々好きの文房具店主による、ちょっぴりユニークでビターな文房具ブランド。
自分で並び替えて作るカレンダー判子や、ギフトに添えたいシール、定番の便箋など、可愛い紙雑貨類が並んでいます。

COVIN

”古道具”から2店目。
長い時間をかけ渡ってきたアイテムも、現代の生活にも溶け込むようにセレクトされたショップ。
いつもの洋服のポイントになるようなガラスのボタン、モチーフがユニークな小さなオーナメントなど、フランスらしい雰囲気が満載の品揃えです!

【東京蚤の市 オーヴァル京王閣】
日程:2016年11月19日(土)、11月20日(日)
時間:19日(土)9:30~17:00/20日(日) 9:00~17:00
開催場所:東京オーヴァル京王閣
入場料:500円(小学生までは無料)

京王線「京王多摩川」駅
臨時改札口:下車徒歩0分(ご利用は両日共に9:30〜16:30までの時間となります)
通常改札口:改札右手に出て橋本方面へお進みください。

出典:http://tokyonominoichi.com

週末は蚤の市へお出かけ!

どこか懐かしく温かみのある素敵なアイテムが揃うのは、蚤の市ならではです。
プレゼントに、自分へのご褒美に、あなただけの1つを探してみて。

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