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簡単キャンドル作り方!オリジナルキャンドル作り方紹介です!

インテリアを素敵に彩ってくれる柔らかな癒しの明かりキャンドル!!そんなキャンドルナンですが、おしゃれで簡単に自分で作れるキャンドル作り方を今回紹介!自分の好みの素敵な手作りキャンドルをあなたもいかがでしょうか?簡単キャンドルの作り方紹介!

こんな素敵に!手作りキャンドルの作り方とは?

素敵なキャンドル
生活に潤いを与えてくれる癒しの明かり・・・
色んなシーンで癒してくれるキャンドルの作り方
手作りしませんか?

こんなにおいしそうな、手作りキャンドルも自分で
作れてしまえるんです。
子供と楽しみながら、できそうな趣味になりそう・・・
実用的で、かわいい、キャンドル作りに

透明なジェルワックスで本物そっくりにおいしそうなゼリーのキャンドル作品
シリコン型を使って、自分の好きな形に、色に、アレンジしてみたくなる・・・

ミツロウシートで「くるくるツリーキャンドル」

いろんなつくり方で手作りキャンドル

ミツロウシートを使ってくるくるまいて作るクリスマスの時期なんかにはたくさん作って、飾りたい
クリスマス当日にパーティーで点灯!!!

こんなかわいいパステルカラーのキューブ型の手作りキャンドル
色々とアレンジできてしまう、
いろんな形の型で型抜きしてすばらしい作品に仕上げて

ミニバラキャンドル作り方

ミニバラキャンドル作り方 材料

パラフィン適量
芯適量
座金数個
キャンドル用顔料適量

ミニバラキャンドル作り方①

まず、バラのシリコン型を用意します。
芯を座金にセットしておきます。溶かしたワックスをお好みの色に着色します。ワックスは高温になると引火します。湯せんにかけるなどして溶かしましょう。

ミニバラキャンドル作り方②

バラキャンドルの形のシリコン型にワックスを注ぎます。

だいたい固まったら型から取り出します。

少し柔らかいうちに竹串で芯を通す穴を開けます。

ミニバラキャンドル作り方③

下から芯を通し、座金をセットします。

できあがりです♪

このキャンドル作品の作り方のコツ
シリコン型を使うので誰でもきれいに作れます。ワックスが固まりすぎてしまうと、竹串で穴を開けるときに割れてしまうので注意!!

ボタニカルキャンドルの作り方

ガラス瓶を使用して作る

キャンドルの型にガラス瓶を使用すると、入れたままの姿で楽しむことが出来るので、型から出す手間がいりません。材料は、蜜蝋、ガラス瓶、押し花、芯、座金、エッセンシャルオイル。

ボタニカルキャンドルの作り方①

キャンドルを作るには蜜蝋を、湯せんで加熱して溶かし、エッセンシャルオイルを落として混ぜます。少量を筆にとって、押し花をガラス瓶内側に貼りつけていきます。下は座金、上は串や割りばしなどで、芯の位置を固定しておきます。溶けた蜜蝋をガラス瓶に注ぎましょう。

ボタニカルキャンドルの作り方②

完全に冷えて固まったら、芯を適当な長さにカットして、できあがりです。写真のキャンドルはラベンダーを使っています。

蜜蝋とろうそくでお花キャンドルの作り方

お花キャンドルの作り方①

まずはロウを溶かすところからスタート。土台にするローソクを湯せんにかけて溶かしましょう。小鍋にローソクを入れて、湯せんします。溶けてきたらローソクの芯を取り出しましょう。取り出す際、割り箸で芯をしごいて、ロウを落とします。取り出した芯はまっすぐにして、乾かしておきましょう。

お花キャンドルの作り方②

土台づくり、と言っ竹串で空けた紙コップの穴に、先ほど取り出した芯を通して折り曲げ、ガムテープでしっかり固定します。

お花キャンドルの作り方

割っていない割り箸に芯をはさんで、固定しておきましょう。芯は、出来上がりのキャンドルの高さから1cm~1.5cm程度残せるように十分長さをとっておきます。

紙コップの八分目までロウを注いで、かき混ぜます。

色を微調整します。冷蔵庫の中で冷やし固めます。

お花を付ける土台用に15×20くらいの入れ物をクッキングシートで作り、少し残しておいたロウを全体にいきわたるように流しこみます。

固まってきたら端からはがし、内側へ丸めていきましょう。ネンドでおだんごを作るように優しく丸めます。おだんごは見えなくなるので、しわ亀裂など気にしないでお花を付ける土台の形を考えて作りましょう。※おだんごを作る時は、強く握ると液体が出て熱いので気を付けて下さい。

出来上がったおだんご状のロウの中心に、竹串3本分ぐらいの太さの穴 を空け、貫通させておきます。

お花キャンドルの作り方③

クッキングシートに広げたロウは、室温によって早く固まることもあるので、手早く作業するようにしましょう。

ローソクと同じ要領で、蜜ろうを湯せんします。
溶かした蜜ろうに、クレヨンを削り入れます。出来上がりは液体の状態より少し色が濃くなるので、きちんと色をあわせたい場合は、色を付けたロウを一度固めて色を確認して再度湯せんでとかして使用してください。
クッキングシートに、スプーン一杯分の蜜ろうを広げます。薄さの目安は1mm程度です。
竹串でなるべくたくさんお花を描きます。竹串は寝かさずに立てて使うと上手に描くことができます。クッキングシートから剥がせるくらいの固さになるのを待つ間に、同じものを4枚程度用意しておきます。

お花キャンドルの作り方

溶かしたキャンドルがクッキングシートで丸まってきたら、ロウを剥がせる合図。お花を
一枚ずつ取り出していきましょう。
花びらを重ねたり、中央をくぼませたりして、お花の形に整えます。

お花キャンドルの作り方④

お花キャンドルの作り方

土台部分を冷蔵庫から取り出し、割り箸と紙コップを外します。


おだんご状のキャンドルに芯を通し、残っているロウで接着します。

お花キャンドルの作り方

お花の裏に解けたキャンドルをたっぷり付けたら蜜ろうが固まる前に土台に盛り付けていきます。手早く貼り付けてお花の形が変わらない程度に抑えて接着しましょう。すき間なくたっぷり付けられればOK

お花キャンドルの作り方⑤

リボンを飾って、模様をつければ、ディスプレイにもぴったり。ドット模様は間隔が大切なので、見本を見ながら作業するのがおすすめです。

白いクレヨンを混ぜた蜜ろうを、厚さ2mm程度に広げ、2cm程度の幅に3本カットします。
カットした3本のうち、2本は片方の端をV字にカットしましょう。
残りの1本は両端を中央へ丸めてリボン本体を作ります。
リボン本体の真ん中を、やさしく絞ります。

お花キャンドルの作り方

余ったロウを切り出して、リボンの真ん中に巻き付けます。
V字にカットした2本を適当な長さと形に整え、溶かした蜜ろうを使って土台に接着します。
リボン本体も同じように接着します。
アクリル絵の具と、竹串の頭とお尻を使って、お好みの大きさ、間隔でドット模様を描きましょう。最後に飛び出している芯の部分を1~1.5cm程度の長さにカットすればキャンドルの完成です!

キャンドルの作り方動画

失敗したってかまわない!!だって100均でそろえて作れるんですから!
手作りキャンドル挑戦!作り方動画です!!!

<キャンドルの作り方>大人の部活・キャンドル部 カラフルキャンドルの作り方
わかりやすい動画ですので参考に!!

手作りキャンドルのわかりやすい動画
たくさん色んな動画を見て、キャンドル作りの勉強して、素敵な作品作りましょう!!

キャンドルの作り方をお店で習える

【ルシエル】はアロマキャンドル教室作り方やライトセラピーのお­店です。キャンドル教室は初心者向けのワンデイレッスンからプロ向けのクラスまで充実­。ライトセラピーではキャンドルライトの中であなたの悩みに温かい光が差す!

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