アイシャドウテクで魅力150%♡実は知らないアイシャドウの使い分け!

メイクの中でもダントツ的に1番大事なアイメイク!アイメイク次第で印象はガラリ。特にアイシャドウのカラーの位置は重要!これを間違えると、素顔がとってもキレイ女性でも、ちょっと残念な女性に・・。キレイな女性に磨きをかけるアイシャドウの塗り方を教えちゃいます♡

どの部分のメイクも大事だけど、やっぱり一番は目♡

どの部分のメイクも気が抜けないけど、やっぱり一番大事なのはアイメイク!

目の形次第で、印象がガラリと変わります。

ざわちんメイクを見てもらえれば、とても分かりやすいと思います。

目元だけなのに、印象が全然違いますよね!

このように、自分の印象を作る上でアイメイクは大変重要になってきます。

今回はそのアイメイクに重点を置いて紹介していきます☆

アイシャドウで雰囲気の使い分け♡

①アイホール

アイシャドウを塗るべき場所をアイホールといいます。

眼球と骨の境目がアイホールと呼ばれる場所です。

ここにアイシャドウを塗ると、アイメイクのバランスがとても良くなります。

塗る範囲が狭かったり、逆に塗りすぎたりすると、アイメイクの全体のバランスが悪くなってしまうので、注意しましょう。

②色の使い分け

パレットには主に3つの色が入っています。
1、ハイライトカラー
まぶた全体に透明感を与える光沢感のあるカラー。

2、ミディアムカラー
ハイライトとメインカラーの中間の色で、グラデーションを作る時に使うカラー。

3、メインカラー
パレットの中で一番濃い色で、目の際や二重の幅に塗って、目の印象を強くする。

ボビィブラウン シマー ウォッシュ アイシャドウ

発色がよく、ラメ入りなので、ナチュラルで上品な華やかさを演出してくれます。

このベージュは、アイホール全体に塗りこむのにオススメ!

アイシャドウのベースカラーとして、その上に重ねる色を最大限に引き出してくれます。

ボビィブラウン スパークル アイシャドウ

ミディアムカラーに最適なカラー!

ブラウン系のメインカラーを使う人にはピッタリのカラー!

ボビィブラウン ロングウェア クリームシャドウ

アイシャドウといえば、パウダーのイメージだけど、実はクリーム系もあるんです!!

クリーム系は、落ちにくいので、これからの季節にバッチリ!

ダーク系の色が多いので、メインカラーにオススメ!!

一重の人もアイメイクでパッチリ瞳の完成♡

1、ハイライトをアイホールになじませる。

2、Bの位置にミディアムカラーをのせる。

3、目尻にメインカラーを少しのせると、幅のある目元が完成!

下まぶたに明るめのカラーをのせると、涙袋が強調されて、目力がアップします。

奥二重の人もアイシャドウの塗り方次第で二重に負けない瞳に♡

アイホールにのせることがポイント

1、ハイライトをアイホール全体になじませる。

2、②の位置にミディアムカラーをさっとのせる。

3、③の位置にメインカラーを慎重にのせる。

一番難しいのはメインカラー。メインカラーをのせすぎると、キツイ印象になってしまうので、注意が必要です。

これで奥行きのある瞳の完成です♡

ぱっちり二重の人はアイシャドウで目をそらせない目力をGET♡

二重の幅が大きい二重の人は、メインカラーのアイシャドウの塗りすぎに注意!!

ナチュラルに仕上げたい人や、濃いメイクに思われてたくない人は、明るめのカラーをアイホールや下まぶたにつけると良いでしょう。

さらにラメを加えると、華やかさが加わって◎

少し目力が欲しい時には・・・

ナチュラルメイクが好きな人は、目のキワはブラウンで!

ブラックだと少し、印象がキツくなっちゃうかも・・・。

なので、二重の幅はベージュ系、目の際はブラウン系がオススメ!!

がっつり目力が欲しい時には・・・

目力を出したい場合は、二重の幅の半分くらいにブラックのアイシャドウのを取り入れると、良い具合に目力を強調することができます。

ファーストクラスで話題になったバーガンディーメイク

二重の方は、このようなバーガンディーメイクもよく似合います。

右下の画像を見ると分かりますが、アイホールを意識してアイシャドウが置かれていますね。

自分のアイホールの位置を分かっていると、濃いメイクでも、ただ濃いだけでなく、魅力的に見せることができます。

ボビィブラウン ポットルージュ

リップにもチークにも使える多機能アイテム!!

これ1個で統一感バッチリ!まとまりのあるメイクに仕上げてくれます。

ナチュラルなツヤ感を演出してくれるので、どんなメイクでも助けてくれます☆

いかがでしたか??

自分に似合うメイクを知っている人は男性ウケも◎

この際、自分に似合うアイメイクを見つけてみましょう!!

関連するまとめ

このまとめに関するまとめ

このまとめに関するキーワード

キーワードからまとめを探す