ため息ばかり付いてない?ちょっとの工夫で叶う【心の余裕の保ち方】

少しの工夫で、 毎日をもっとハッピーにできる!

最近街を見渡してみると、ため息をついたり、負のオーラを纏っている人って多いですよね。

常に新しい情報を目にして、色々な価値観の人と関わって生活をしていると、体力的に疲れてはいないのに、心が疲れてしまっていることってあります。

ですが、時間は有限。ずっと心が疲れている状態のまま生きていたら、勿体無いです!少しの工夫を凝らせば、多くのものと関わるこの世界でも、心に余裕を持って毎日ハッピーに過ごすことだってできるのです◎

今回は、皆さんに毎日ハッピーな気持ちで過ごしてもらうために、心の余裕の保ち方をご紹介します!今から実践できることばかりなので、ぜひやってみてくださいね♡

無駄に急がない【慌てない】

チカチカ信号は、渡らない。

心の余裕を保つために意識して欲しいことは、「慌てない」こと。

せかせかしている状態であるとき、心は苦しくなりがちです。たとえ、チカチカ信号を急いで渡るなどの小さいことに思えるようなことであっても、気づかないうちに心は苦しくなっているんです。

心の余裕を保つためには、せかせかせず、慌てず、余裕のある行動を積み重ねてあげることが大切です◎

嫌なことは【忘れて】 ストレスフリーに生きよう!

嫌なことを、紙に書きなぐって捨てる!

心の余裕がない状態というのは、ストレスがとてもかかっている状態でもあると言えます。

ストレスの対処法にも色々ありますが、心の余裕を保つためにおすすめしたい方法は、【書いて忘れる】ということ。自分の心が嫌がっていることものを紙に書きなぐって、それをゴミ箱に全力で捨てましょう。

ストレスの原因は、ほどほどに受け止めて、ほどほどに流すことがいいのです。紙に書きなぐって捨てて忘れて、ストレスを解消してあげることは、心の余裕を保つ上で大切ですよ◎

時間をうまく使って【余裕を持たせる】

スケジュールは埋めすぎない!

時間の余裕は、心の余裕に繋がっています。

毎日詰め詰めの生活をしていると、確実に心は疲弊していきます。毎日詰め詰めということは、自分と向き合う時間がないということ。その状態では心の疲れの原因を探ることもできません!また、心は常に働いている状態になります。

しっかりとスケジュールに余裕を持ってあげることで、心の疲弊を防ぎ、心に余裕を持って過ごすことができるのです◎

頭の中を【整理する】と、心もスッキリ!

スケジュール帳を使って予定を全て書き込む!

また、頭の中にいろんな情報が散らかっている状態も、心の疲弊に繋がります。

頭の中を【整理する】ことを意識してあげましょう!おすすめは、全ての予定をスケジュールに書くこと。友達と会う予定だけでなく、提出するものだったり、この日までにやらなければいけないことであったり。

タスクを全てスケジュール帳にて管理して、頭を整理してあげるだけで、かなり心の余裕に繋がります♡

ちょっとの工夫で、 毎日をもっとHAPPYに♡

今回は、心の余裕の保ち方をご紹介しました。

今回紹介したものを実践してみるだけでも、いつもより心を軽く余裕のある状態で過ごすことができるので、是非参考にしてみてくださいね◎