やっぱり、モテたいんです♡ゆうこすの【モテ論】で人に愛されよう!

    やっぱり、モテたいんです♡ ゆうこすが語る《モテ論》

    「モテたい」。みなさんはこの言葉を目にしたとき、どんな風に思いますか?ぶりっ子は好きじゃない、モテたいなんて恥ずかしい……でも本当は? 

    可愛い洋服を着て、可愛く見えるメイクをして、可愛いと思ってもらえるテクを手に入れて。もちろん、可愛いものを見に纏いたいからという理由もあるけれど、心の奥底では「モテたい」と思っているのではないでしょうか。

    今回は、‘‘モテクリエイター’’として大活躍しているゆうこすこと菅本裕子さんの、《モテ論》をご紹介します。

    「モテる」ことで、自分に自信がつく♡

    「モテたい」を原動力に、女の子はもっと可愛くなれる♡

    小さい頃から「モテ」に敏感だったゆうこす。好きな男の子に可愛いと思ってもらいたい一心で‘‘モテノート’’を作り、何をしたらモテるのか?をひたすら勉強していたそう。

    どれだけ年齢を重ねても、「モテたい」と言っている女の子を悪く言う人は出てきますよね。だからこそ、女の子たちは「モテたい」気持ちを押し殺して、周囲の目を気にしながら生きていく。

    でもそれって、なんだかもったいないですよね。「モテたい」を原動力に、もっと可愛くなれるチャンスを自ら手放しているのです。

    「モテる」ことで自信がつくと、人に愛される子になれる♡

    「可愛い」と褒めてもらえると嬉しいですよね。その気持ちを原動力にしてもっと可愛くなろうと思えますし、可愛くなれば自分を好きになれる。

    そのポジティブなパワーは周囲にも伝わるので、「人に愛される子」になれるのです。

    いつも卑屈で「私なんか……」と言っている子よりも、毎日楽しそうで、自分に自信を持っている子のほうが圧倒的にモテますよね♡

    ギャップは自分を ‘‘第三者目線’’で見ることから♡

    あなたは、他人の目にどう映っている?

    モテることに重要な役割を果たす、‘‘ギャップ’’。どのモテ本を読んでも、「ギャップを狙え」と書いてあります。しかしゆうこすは、それらのモテ本に書いてあることとはちょっと違った目線で見ています。

    それも、‘‘ギャップ作りは、自分を第三者目線で見ることから’’というもの。

    ギャップを作る前に、自分は「他人から見た時にどう映っているか」をしっかりと分析することが大切なのだそう。

    「自分とは逆の印象のもの」を好きになる努力

    「自分の好きな音楽やファッションは、見た目に出てくるもの。」と言う、ゆうこす。

    「嵐やEXILEはみんな知っているし、私みたいな‘‘THE・モテ女子’’がパンクやロックを聴いていたら意外かも♡」と、自分とは逆の印象のものを好きになる努力をすると良い効果が得られるのだそう!

    引き出しはあればあるほど良い♡ たくさんの男性と話そう!

    たくさんの知識があれば、「モテる」確率はグンと上がる♡

    ゆうこすにとって、モテに重要な次のポイントは「自分の興味の無いものにも、興味を持つ」こと。

    無駄な知識は増えるけれど、そのぶん次会った人がもしかしたらそれを好きかもしれない。知っていれば話が弾みますし、「この子面白いな」「この子といると楽しいな」と思ってもらえるのです。

    たくさんの知識があれば、相手がどんな男の子でも盛り上がるし、ギャップの引き出しも増えるのです♡

    ‘‘話しかけたくなる子’’は、「好き」への第一歩♡

    日頃から「話しかけにくいオーラを出さない」ことに気を付けているゆうこす。笑顔を絶やさずに「話しかけたくなる子」になって、かつ自分から積極的に話しかけるようにする。

    この時に話の引き出しが多ければ楽しく会話ができ、一緒にいると楽しいなと思ってもらえる=好きになってもらえる、ということなのです♡

    やっぱり、「興味のないジャンルのものも積極的に知ろうとする」ことは大事なのですね♪

    《モテ論》で、あなたもモテ街道まっしぐら♡

    人からのマイナスな言葉を力に変えながら、モテクリエイターとして不動の地位を確立したゆうこす。彼女の「モテたい」という気持ちがまわりまわって、その思いに共感する女性たちを幸せにしているのでしょう。

    ゆうこすの《モテ論》を知ったあなたは、モテ街道まっしぐら♡周囲のみんなから愛される、そしてそれを周囲の幸せへと還元できる素敵な女性になっちゃいましょう!

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