俺、これに弱いです♡甘い時間を過ごせる【キス+1テク】ベスト3

いつものキスに《+1》して、彼をドキドキさせてみない?

彼とのキス、幸せな時間ですよね。皆さんは、している最中なにを考えていますか?

「幸せだな」「もっとしたいな」と思う人がほとんどだと思いますが、中には「今日の晩御飯何にしよう」なんて思っている人もいるのだとか。

でも、ただなんとなく‘‘してるだけ’’なんてもったいない!彼をドキドキさせるせっかくのチャンス、逃すわけにはいきませんよね♡

今回は、実際に筆者の男友達に聞いた「俺、これに弱いです」《キス+1テク》をランキングでご紹介します!

第3位「‘‘上目遣い’’で『もう1回』なんて言わないで」

ちょっと潤んでいる上目遣いはズルい。家に帰したくなくなる。(21歳・大学生)

上目遣いで「もう1回」と言われたことがあって、あんなにドキドキしたキスは後にも先にもあれだけのような気がする。(20歳・販売員)

自分より背の高い彼とのキスなら、‘‘上目遣い’’しないわけにはいきませんよね!ウルウルッとした瞳に上気した頬、半開きの唇。これは女性の筆者でもグッときます……。

普段はあまり甘えられない女性でも、その場の雰囲気に乗ってチャレンジできるテクですよ♡

第2位「照れながら『好き』はやばい。帰したくない」

普段「好き」と言わない彼女からキスの最中に言われて、ギャップに萌えた。(19歳・大学生)

「好き」と言うときは、‘‘照れながら’’がマスト。あれ言われたら守りたくなるよね。(23歳・営業)

筆者的には‘‘照れながら’’よりも、‘‘余裕なさそうに’’言われた方がキュンとするのかな?と思っていたのですが……。‘‘照れながら’’は強かった……。

恥ずかしくて「好き」と言えない人は、1度試してみてください。その効果に驚くはず♡少しはにかんで、視線を逸らすとなおgood!

第1位「‘‘薄く目を開ける’’のは反則……色気にやられる」

いつもは目を閉じているのにこの間は薄く目を開けていて、その色っぽさと言ったら……。心臓に悪い。(22歳・絵師)

個人的には目を閉じているよりも開けている子の方が好き。キスの最中に目が合うと、キュンどころかギュンとする。(21歳・大学生)

この意見を聞いた時、筆者の頭の中では「キスをするたびに~目を閉じてるのは~未来(あした)を見たくないから~」という歌が流れました。そうなのでしょうか?(笑)

しかし‘‘薄く目を開ける’’のが1位だとは思いませんでしたよね。

キスの最中に目が合う、というのは良いですね……。皆さんも、彼とキスをしている最中に薄く目を開けてみてはどうでしょう?

ポイントは、「絶対に笑わないこと」。瞳で会話ができるほどの甘いひとときを過ごしてくださいね♡

《キス+1テク》で、甘いひとときを過ごしちゃおう♡

今までなんとなくキスをしていた人も、「晩御飯何にしよう」と考えている人も、今のままじゃもったいありません!

今回ご紹介した方法の中から自分に合う見つけて、1度だけでもいいので実践してみてくださいね。《キス+1テク》で、いつもよりもっと甘いひとときを過ごしちゃいましょう♡