妄想好きな筆者が挑戦!《Twitter風140字妄想》できゅん活しよう♡

季節は晩夏。秋を目前に控え、今年の夏もこれといってきゅんっ♡とするイベントはなかったなあと、ため息をついている人に朗報です!今回は、妄想好きな筆者が《Twitter風140字妄想》に挑戦しました。自分が体験しているかのような気持ちで楽しんでくださいね♡

きゅんっ♡としたいあなたへ!5つの《Twitter風140字妄想》

季節は夏の終わり。今年の夏もこれといってきゅんっ♡とするイベントはなかったなあ、とため息をついている方に朗報です。

妄想好きな筆者が《Twitter風140字妄想》に挑戦してみました。

まるで自分が経験しているかのような気持ちで、5つの妄想を楽しんでくださいね♡

妄想① 告白と低温ボイス、打ち上がらない恋花火

ずっと気になってた先輩と念願の花火大会。最後に大きく花火が打ち上がった途端、花火の音に掻き消されるほど小さな声で「好き」と言う彼。驚いて「えっ」と聞き返すと肩を掴まれグッと引き寄せられたのち耳元で「だから、好き」と低温ボイスで囁かれ、恋の花火も打ち上がる夏の夜は今年も来なかった

妄想② 「座りなさい」とたしなめられたい

やっと休みが合った年上彼氏との遠出が決まり、お風呂上りに「やったー!」とベッドの上でバタバタしていると、「ほら、髪乾かすから座って」「なに着ようかな~!」「座りなさい」とやさしくたしなめられたいし、最後には「よくできました」と大きな手で頭を撫でられる夜はいつになったら来ますか?

妄想③ 年下彼氏は少し重めがちょうど良い

同僚と家の前で話し込んでいたら半同棲している年下の彼氏がちょうど帰ってきて、同僚と別れ部屋に入るなり壁に押し付けられ「そんな笑顔ほかの男に見せちゃだめ」と少し切なげな表情で笑い、力なくギュッと抱き締められ「……こんなに好きなの、おれだけ?」とあまく囁かれる現実が一向にやってこない

妄想④ ふわっとした告白と強引さのギャップにきゅん♡

友達歴の長い彼と缶ビールを片手に河川敷を歩いていたら右手が何度も触れて、恋心も手を繋ぎたい気持ちもグッと堪えていると、ふわっと笑いながら彼が「つきあっちゃおっかー」と呟いたのち「この右手は今日から俺のものね」と強引かつ意地悪に笑ってくれる願望はシュッと彗星のごとく消した

妄想⑤ 結論、黒髪ゆるふわパーマ+本=至高is至高

調べものをするために図書館で本を探していたら、本棚の向こう側にいる黒髪ゆるふわパーマの幼馴染と目が合って、「ねえ、あの本知らない?」「あそこ」「じゃあこれは?」「こっち」「へえ、本読むんだ?何でも知ってるんだね」と笑いかけたら「お前のことももっと知りたい」と囁かれる激甘展開どこ?

《Twitter風140字妄想》で、幸せなひとときを♡

5つの《Twitter風140字妄想》をお楽しみいただけたでしょうか?こんな素敵な彼氏がいない!と筆者も書きながらうなだれています。

どうしてもきゅん♡が欲しい!と願ってやまない夜にはこの妄想を思い出して、幸せなひとときを過ごしてくださいね♪

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