これが最低限のマナー!≪彼のお家に行くとき≫に注意すべきコト♡

彼のお家にあがる時に自分自身で気をつけていることはありますか?今回は、好きな人や付き合っている男性のお家にお邪魔する時に、気をつけたいことをご紹介したいと思います。"男性の"とありますが、幅広く使えるマナーなのでこの機会にぜひ覚えておきましょう!

きちんとマナーを理解している=品のある女性

あなたは、彼のお家にお邪魔する時に、最低限のマナーをきちんと守れているでしょうか?「彼と会える!彼のお家に行ける!」という浮かれた気分になってしまい、ついつい忘れがちですよね。

しかし、マナーをきちんと理解している女性は品のある女性だという印象を与え、彼からも好印象をもたれます。

そんな素敵な女性になるべく、これからご紹介する、彼のお家に行くときに気をつけたいことを覚えておきましょう!

気をつけたいこと①玄関で靴をそろえる

これは、彼が一人暮らしの場合はもちろん、実家暮らしの時には特に注意したい点です。普段から脱いだ靴を揃える習慣をつけておけば、無意識のうちにできるはず!

彼の靴もそろえてあげるくらいが◎今日自分の家に帰った時から意識してみましょう。

気をつけたいこと②できれば靴下を履いて家にあがる

夏や、少し暑い日はサンダルで過ごす女の子も多いはず。しかし、裸足のままお家にあがるという行為、実は"失礼行為"にあたるってこと、ご存知でしたか?

パンプスを履く時などは、ストッキングを履いたりすると◎靴下を履かないファッションでお出かけする時は、靴下を持ち歩いておくようにするといいかもしれません。

意外と知らない人が多いマナーなので、知っていると他の女の子よりも一歩リードできちゃうかも!

気をつけたいこと③ベットに腰掛けるのはNG

ついに彼の部屋に……!ドキドキやワクワクで緊張してしまう瞬間ですよね。ここで気をつけたいことは、ズバリ、"座る場所"。

「適当に座っていいよ」という男性が多いかもししれませんが、ベットに腰かけるのは避けましょう。積極的すぎたり、あまりにも図々しいと彼が少し引いてしまう可能性があります。

ソファーがあればソファーに、なければ、無難にテーブルの横などにそっと座るようにしましょう!

気をつけたいこと④「お邪魔します」などの挨拶

やはりこれが一番最低限のマナー。挨拶はどんな時でも基本です。

彼のお家に入る時には「お邪魔します」という挨拶を、彼のお家から出る時には「お邪魔しました」という挨拶を忘れないようにしましょう!

もし彼が実家暮らしの場合、昼食や夕食、おやつをいただいたときには、ご両親にきちんと「ごちそうさまです」などの感謝の言葉を伝えるようにしましょう。

品のある女性になって、彼から好印象をいただき♡

今回は抑えていきたいマナーを4つご紹介しましたが、この他にもまだまだ意識できることはたくさんあります。

品のある女性になって、彼から好印象をいただいちゃいましょう♡

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