熱帯夜でもグッスリ眠れる!夏バテ知らずの《真夏の快眠術》を紹介♡

蒸し暑い夜は、涼しい部屋でぐっすり眠りたいですよね♡でもエアコンが効きすぎた部屋で眠ると、翌朝カラダがだるくなったり、のどが痛くなった経験がありませんか?夏の不眠は、夏バテの原因にもなります。暑い夜もグッスリ眠って、翌朝元気になれる快眠方法をご紹介します。

寝苦しい夜を快適に過ごしたい!

暑くてたまらない夜が続いています。エアコンや扇風機を使って眠ると、翌朝カラダがだるくなった経験がありませんか?

エアコンや扇風機を使わないと暑いし、寝つきは悪くなる一方。寝不足が続くと体力も消耗し、夏バテになってしまう可能性も!

そんな夏の困った睡眠問題を解消する《真夏の快眠術》をご紹介します♡

快眠のための3つのポイント♡

夏の夜は扇風機派ですか?クーラー派ですか?実は筆者は、W使いをしています。いつも夏の朝は汗だくだったり、ダルくなっていました。

最近ちょっとしたポイントに気をつけた結果、カラダもダルさもなくなり快適な朝を迎えています。むし暑い夏の夜、ぐっすり眠るために必要な3つのポイントをご紹介します♡

1.快眠のためにエアコンは必須♡

快眠を求めるなら、やっぱりエアコンは必須。部屋の温度を一定に保つことができるのがエアコンの特徴です♡ただ、1点気を付けるポイントがあります!

それは、部屋の温度。

部屋の温度の下げすぎはカラダをダルくしてしまいます。ベストな温度は27~28℃。眠るときには、この温度をキープしましょう♡

なので、タイマーは使用しません!快眠のためには、起床時間までそのままの温度をキープすることが大切です。

2.サーキュレーターを上手に使う

眠る前にエアコンをかけたら、サーキュレーター、もしくは扇風機で部屋全体の温度を揃えます。

エアコンの風が部屋全体にまんべんなく届くように考えてサーキュレーターを配置します。注意点は1つ!眠る場所に直接サーキュレーターの風が当たらないようにしましょう。

3.クールな香りでひんやり気分♡

部屋の温度が均一になってもいまいちひんやり感を感じない時は、アロマの出番♡ミントやユーカリなど、スッキリとした香りのアロマを焚きましょう。

ベットサイドでアロマを焚くと、リラックスしながら眠れます♡クールな香りが漂うだけでも涼しく感じるものです。

体感温度よりひんやり感を得ることができるので、寝つきが悪い方にはオススメです♡

夏バテ知らずは快眠上手♡

同じ温度が朝までキープされることが、夏の快眠のポイント。クーラーや扇風機の風が直接カラダにあたると、熱が奪われだるくなってしまうので注意が必要です!

ご紹介した3つの快眠ポイントを踏まえて、質の良い睡眠を取りましょう♡

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