また今年も「焼けた」と後悔する!可愛い《日傘》で美肌を死守♡

5月に入り早くも中盤に差し掛かろうとしています。ではここで、皆さんに質問です。紫外線が降り注ぐのは夏の暑い時期だと思っていませんか?それは大きな間違い。のんきに構えていたら、あっという間に真っ黒に!今年は可愛い《日傘》で美肌を死守しましょう♡

もう紫外線が降り注いでいるって本当……?

この間年が明けたばかりだというのに、気が付いたらもう5月の中盤。これからの季節、気になるのはなんといっても美肌の大敵「紫外線」ですよね。

「夏の暑い時期までまだ時間あるから大丈夫♪」と思っていませんか?

実は、紫外線は初夏の【5月~7月】に1番降り注ぐのです。そう、ちょうど今の時期!汗や皮脂で流れ落ちてしまう日焼け止めだけでは、正直不安ですよね。

そこで今回は、デザイン性の高い《日傘》を長傘・折りたたみ傘別にご紹介します!

可愛い《日傘》で、紫外線から美肌を死守しましょう♡

《長傘》なら全身すっぽり♡紫外線から守る

まるで水彩絵の具で描いたよう♡

Coci la elle(コシラエル)

まるで水彩絵の具で描いたように見えるこちらの日傘。さまざまな種類があるので、自分の好きなカラー・好きなデザインの傘をお選びいただけます。

1本約¥40,000と値は張りますが、それだけ払う価値のあるデザインです。持っていたら褒められること間違いなし!

日本の気候にぴったりの傘?!

SUR MER(シュールメール)

リネンやコットンなどの天然素材を使用した、優しい風合いのこちらの日傘。爽やかな肌触りと、熱をすぐ外部に発散して紫外線を跳ね除ける素材は、日本の高温多湿な気候にぴったり♪

また、木目のきれいなバンブーの丸い手元が手に馴染みます。

ずっと大切に使いたくなる、モダンデザイン♡

kuraline

江戸時代から続く三重県指定伝統工芸「伊勢木綿」を使用したこちらの日傘は、他のものとは比べ物にならないほど上品で爽やか。

どんなファッションにも合わせやすいモダンなデザインなので、あらゆるシーンでお使いいただけます。

バッグに入る《折りたたみ傘》でいつでもどこでも紫外線バリア!

愛すべき日本の伝統技術と和柄

ツタエノヒガサ(傳tutaeeの日傘レーベル)

日本の伝統技術を駆使して作られた布地や、柄から起こしている注染の美しさに、思わず見惚れてしまうこと間違いありません。

古き良きものを捨てずに現代風にアレンジし作られた日傘。日本を愛さずにはいられないような和柄を見たら、いくつも欲しくなってしまいます♡

創業明治10年の老舗が作る、カラフルな日傘

銀座与板屋

明治10年から続くはきもの屋の「銀座与板屋」では、カラフルな折りたたみ日傘を取り扱っています。柄3種類、それぞれに色違いをご用意しているので、あなた好みの1つが見つかります。

お揃いの下駄もあるようなので、ぜひ店舗でチェックしてみてください!

大人の落ち着きカラーで「いつも涼しそう」な人♡

SUR MER(シュールメール)

長傘でもご紹介したこちらのお店では、折りたたみの日傘もご用意しています。

飽きずに使い続けられる、シンプルなデザインと落ち着いたカラー。先端と持ち手部分は鉄木で作られているので、硬くて丈夫です。

今年は紫外線なんかに負けない♡

筆者も毎年「また焼けちゃった……」と言っている気がします。日傘があれば、日に当たって焼けることも、暑くて汗ダラダラになることもありません!

今年は差すのが楽しくなるような可愛い《日傘》で、美肌を死守しちゃいましょう♡

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